2022年06月07日

子どもたちの難しいは、たいてい「怖い」

補助ありですが、

なかなか上手な倒立です。

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体育の家庭教師でも密かに多いのが、

「倒立」が出来ないので教えてください、と。



運動会前になると依頼が増えます。



難しい理由はいろいろとありますが、

たいてい「怖い」

子どもたちの難しいは、だいたいこれが一番の理由。

特に倒立なんかは、「頭を下げる感覚」が身に付いていないと難しい。



自分たちが子どもの時(もう40年くらい前か)は、

遊びの中で逆立ちを普通にやってました(あばれはっちゃくも流行ってたし・・・笑)

そう、楽しいが怖いを上まわっていたということ。



「怖い」以上に「楽しい」経験をすることでクリアに近づけます。

まぁ、いろんな運動遊びが大切、ということです。





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