ジャンピングMAX!

2020年03月06日

ついにクリア。

MAXに通う小学2年生。

ついに跳び箱15段クリアしました。

1


高さにして、1m70cm。

身長は、1m30cmくらいかな。

ということは頭上40cmをクリアです。



しかし、小学2年生のジャンピングMAX記録は17段。

高さにして1m90cm。

まぁ、この記録もすごすぎなんですけどね。

次の目標に挑戦だね!




学校も休校になったおかげで、

子どもたちのストレスや、

運動不足がこれから問題になってくることだと思います。




やっぱり子どもたちは、

思いっきり動いて、

思いっきり汗をかいて、

これが子どもらしくて最高ですよね!






高知ブログランキングに参加していますので、よかったら、クリックお願いします↓

rogo2


高知人気ブログランキング参加中!



Comments(0)

2020年03月05日

スタンバイOK。

今週の7日(土)に開催する予定でした、

「ジャンピングMAX2020」

メダルが出来上がってきました。

1


いつでもスタンバイはOKです。

体を鍛えて、免疫力を高めていこうか。





高知ブログランキングに参加していますので、よかったら、クリックお願いします↓

rogo2


高知人気ブログランキング参加中!



Comments(0)

2020年03月04日

ジャンピングMAX記録保持者「大山選手」東京新聞に掲載されました。

こんなときだからこそ、明るい話題を。



30段の跳び箱「ジャンピングMAX」おとなクラスで29段の記録保持者、

「大山大和」選手が本日の東京新聞に掲載されました。



【誰よりも高く跳ぶ】

ぜひ読んでみてください。

IMG_2471



実は、跳び箱の規格が違います。


大山選手の記録は、

テレビでよく見るモンスターボックスは24段で3m16cmをクリア。

ギネス世界記録も24段ですが、高さは2m96cm。しかし、ギネスは両足着地。

そして、ジャンピングMAXは29段で3m10cm。



モンスターボックスも、ジャンピングMAXは、着地は背中からでもOKです。

と、なるといかに両足着地が難しいか分かるかと思います。





そして、一番最初のインタビューで、

「跳び箱なら誰にも負けたことがない。僕より高く跳べるひとはいない」

頼もしいね。



さあ、全国の挑戦者に火がついだはず。

世の中がひと段落したら、ジャンピングMAX2020をスタートしていくので、

全国の強者、そのときにむけて体を仕上げていこ!




高知ブログランキングに参加していますので、よかったら、クリックお願いします↓

rogo2


高知人気ブログランキング参加中!



Comments(0)

2020年02月26日

【重要】3/7のジャンピング、3/20、21のMAXライダーは開催中止とします。

残念なお知らせですが当初、ジャンピングMAXは開催する方向でしたが、

(1)3月7日(土)ジャンピングMAXは中止

(2)3月15日(祝)無料かけっこ教室中止

(3)3月20日(祝)、21日(土)MAXライダー2020中止

ということになりました。

大会に向けて、頑張っていた成果は次回の大会までお楽しみにしてください!


◆参加費について
(1)クレジットカード払いの方は、返信メールよりキャンセルできますので各自ご対応ください。ただし、システム上、申込日より25日以上経過した場合はキャンセルできませんので、次回の大会に持ち越し可能とします。
(2)銀行振込ですでにお支払い頂いた方は、次回の大会に持ち越しができますのでご安心ください。

◆次回の大会について
(1)ジャンピングMAXは、春・夏に各地で大会を開催する予定ですので、決まり次第、お知らせいたします。
(2)MAXライダーも一旦中止ですが、次回の開催日、場所などが決まりましたら、お知らせいたします。




世の中がこのような状況になり、

そして今日の昼に国からの要請もあり、

このような決断となりました。





残念ですが、これを前向きに捉え、次回への大会に向けて、

我々も、

そして選手のみなさんも、

ひとまわり大きくなって勝負をしましょう!



また、笑顔でお会いできることを楽しみにしています。





高知ブログランキングに参加していますので、よかったら、クリックお願いします↓

rogo2


高知人気ブログランキング参加中!



Comments(0)

2020年02月22日

土佐のおきゃくが中止のためニンジャMAXは中止。しかし、ジャンピングMAXは開催方向で検討していきます。

土佐のおきゃく事務局より

【土佐の「おきゃく」2020開催中止】の連絡がありました。
以下、メールより

「このたび、新型コロナウイルスの感染の現状を踏まえ、
土佐の「おきゃく」2020の開催中止を決定いたしましたのでお知らせいたします。
長期にわたり実施に向けた準備を進めてまいりました実行委員の皆様には、
このような結論となりご迷惑をお掛けすることとなりますが、
苦渋の決断でありますことをご理解賜りますようお願い申し上げます。
経緯など、詳細は添付文書をご確認下さい。」

ということで中止になりました。

しかし、下記の一文が。

「※イベントの開催条件によっては、実施の可能性が考えられるイベントもございます。
開催を希望される主催者は、新型コロナウイルス感染症への対応も合わせて
   本メール返信でご連絡ください。
事務局でも開催についての用件などを確認の上、ご連絡をいたします。」

ということで、帯屋町商店街で開催予定であった「ニンジャMAX」は中止をしますが、

中央公園で予定していました「30段の跳び箱大会ジャンピングMAX」は開催の方向で動きたいと思います。



ネットやSNSでは、いろんな意見が出ておりますが、

これはなかなか答えが出ないものだと思います。




幼児から小学生、そして大人が自分の記録を1段でも高く跳ぶために、数ヶ月前から練習してきています。

それを何人も目の前で見ているので、その舞台は準備したいと思います。


場所も中央公園から変更です。

観客は出場する選手の関係者のみになってしまうかもしれませんが、ジャンピングは自分との戦いです。
 


開催の方向が決まりましたら詳細をお伝えしたいと思います。

ジャンピング5






高知ブログランキングに参加していますので、よかったら、クリックお願いします↓

rogo2


高知人気ブログランキング参加中!



Comments(0)

2020年02月16日

グータッチの常連。

昨日は、フジテレビの番組「グータッチ」で、

小学5年生でジャンピングMAX記録保持者22段・小坂羚叶くんが放送されました。

1 (4)


今回で3回目?もう常連ですね。

2 (1)



いつもスポーツマックスの宣伝もしてくれてありがとうございます!

3 (1)


そうなんですよ、高いので本当に怖いはず。

4 (1)


そうなんですよ、

「ショッピングモールでやるようなものじゃない」・・・笑

それがまた面白くて盛り上がるわけです。

5 (1)


 
そんな羚叶ですが、兵庫に住んでいますが3月7日(土)高知で開催されるジャンピングMAX2020中・四国大会に出場予定です。ぜひ間近で素晴らしい跳躍をご覧ください。




高知ブログランキングに参加していますので、よかったら、クリックお願いします↓

rogo2


高知人気ブログランキング参加中!



Comments(0)

2020年01月15日

3/7(土)ジャンピングMAX2020中国・四国大会申込スタート!

ついにジャンピングMAX2020がスタートです。

3月7日(土)とさのおきゃく2020で開催されます。

「ジャンピングMAX2020中国・四国大会」申込スタート!

2020.3.7JM


この大会だけは、幼児クラスがありますので幼児のみなさん、挑戦待ってます。

1 (3)


1


決勝大会に出場するための条件が2019年と多少変更になりましたので、下記をご確認ください。


【ジャンピングマックス JAPAN2020に出場条件】

1.ジャンピングマックス記録保持者(※中学生・おとなのみ)
2.ジャンピングマックスJAPAN2020予選指定大会であること
3.各大会での優勝者(例:四国大会で東京在住の方が優勝しても出場できます)
4.各大会での地区優勝者(例:四国大会であれば高知県・愛媛県・香川県・徳島県の在住者での最上位者。例えば四国大会で東京在住の選手が優勝、2位が高知県の選手であれば、東京の選手、高知の選手が出場できます)
5.優勝者がすでに出場を決めている場合は次の選手になります。しかし、2位が2名以上いる場合は、順位決定戦をおこなう場合があります
6.主催者の特別推薦枠選手
 ※状況により、条件が変わる場合は当ホームページにてお知らせいたします。

1 (2)


●ジャンピングMAX2020 Japan 指定予選大会
「MAX2020中国・四国大会(ジャンピングMAX2020 Japan 指定予選大会)」

・ジャンピングMAX Japan2020決勝大会に出場条件:中国・四国地区(高知県・愛媛県・香川県・徳島県・鳥取県・島根県・広島県・山口県・岡山県)の上位1名、優勝者が地区外の場合も出場できます。
・会場:高知県高知市中央公園北側(〒780-0841 高知県高知市帯屋町1丁目1−11−27)
・スケジュール:2019年3月7日(土)
 (1)14:30〜15:45 幼児〜小学1年生   (受付14:00〜)
 (2)16:00〜17:15 小学2年生〜小学6年生(受付15:30〜)
 (3)17:30〜19:30 中学生・大人     (受付16:50〜)
 ※ 各クラスが終わり次第表彰式をおこないます
 ※ 状況により時間変更あり
 ※幼児は全国大会はありません
・参加人数:各クラス20名程度
 ※応募者多数の場合は先着となります。
※中国・四国地区以外の大人男性は、申込多数の場合は早く締め切ることがあります。
・参加費:2,200円(事前振り込み)
 ※申込後1週間以内に入金が確認できないとキャンセルとみなします。
・詳細&申込は、スポーツマックスHPより(http://www.spomax.jp/


高知ブログランキングに参加していますので、よかったら、クリックお願いします↓

rogo2


高知人気ブログランキング参加中!



Comments(0)

2020年01月08日

ジャンピンマックス2020スタートします。

ジャンピンマックス2020スタートです。

最初の大会は、

3月7日(土)中国・四国大会です。

2019年度最後の大会になるので今の学年で新記録を狙うには最後の大会となります。

会場は高知市中央公園。

jumping2


2019年は、おとなで29段の新記録が誕生したり、

小学生でもいくつか新記録が誕生し、

とても盛り上がりました。

2


1 (1)


ぜひ、2020年も楽しんで頂けたらと思います。

中国・四国大会の詳細・申込は後日発表します。

お楽しみに!





高知ブログランキングに参加していますので、よかったら、クリックお願いします↓

rogo2


高知人気ブログランキング参加中!



Comments(0)

2019年12月20日

ジャンピングMAXの写真アップしました。

遅くなりましたが、

12月8日(日)ジャンピングMAX2019決勝大会の写真をアップしました。

1


Facebookのジャンピングマックスのページで。

https://www.facebook.com/jumpingmax30/

1 (1)


ぜひ、ご覧ください。




高知ブログランキングに参加していますので、よかったら、クリックお願いします↓

rogo2


高知人気ブログランキング参加中!



Comments(0)

2019年12月13日

参考にならないかもですが、参考に!

跳び箱日本一決定戦「ジャンピングMAX2019」が終了しました。

今回、新記録が2つ(前日の最終予選含)誕生しましたので、

今後出場する選手のために、参考動画をあげておきます。



通常の跳び箱とは違い、

とにかく高い高い「ジャンピングMAX」



これをクリアするポイントは3つ。

(1)助走スピード
(2)スピードに負けない踏切り
(3)跳び箱上での体の押し上げ

もちろん細かい技術はたくさんありますが、

この3つを意識することでだいぶ跳べるようになってきます。



それを意識しながら動画を観てください。

まずは小学2年生17段の中村選手。



助走スピードが速いのがわかると思います。

しかし、小学生によくありがちですが、

とにかく助走距離が長いほうが跳べるという考え。

実は後半バテてしまうので、そんなに長くなくても良いです。




そして、小学5年生22段の小坂選手。



まぁ小学5年生で22段という記録はすごすぎなので、

参考にならないかもしれませんが助走スピードから踏切、

そして押し上げまで完璧です。





おとなクラス29段をクリアした、大山大和選手。

こちらも、もはや一般人では真似できません(笑)

しかし、安定した助走からの踏切り、

ここで一気に上昇しているのがわかりますかね!?

跳び急いでいないので、しっかりと上昇していきます。

(※跳び急ぐとは、跳ぼう跳ぼうという気持ちが強すぎて、すぐに次の動作に入ってしまうこと)



これを後方から撮影した動画がこちら。



これは完璧!と言える跳躍です。

これでイメージトレーニングをしてください。



そして、もうひとり28段をクリアした野田潤選手。

助走のスタートはゆっくりですが、

後半しっかりスピードを上げてきているのが分かると思います。

多いのが助走で足をちょこちょこしてしまうタイプ。

こうなると助走スピードもあがらず、

踏切も不安定になり、跳べません。

普通に安定していますが、

この普通に安定というのが難しい。



野田選手もこれは、完璧な跳躍です。




この4選手は、その年代で考えたらとてつもない能力です。

しかし、特に小学生のふたりはたくさん悔しい経験をし、

そして少しずつ跳べるようになってきました。



だからこの4選手が特別なわけではありません。

(まぁ、大人の二人は特別か・・・笑)

ですので、誰にでもチャンスはあるわけです。




子どもも、おとなも本気になれるこのジャンピングMAX。

優勝することが大切ではなく、

自分の可能性に挑戦する。

それが大切なんですね。




ぜひ、ご参考に!




高知ブログランキングに参加していますので、よかったら、クリックお願いします↓

rogo2


高知人気ブログランキング参加中!



Comments(0)