2020年03月04日

ジャンピングMAX記録保持者「大山選手」東京新聞に掲載されました。

こんなときだからこそ、明るい話題を。



30段の跳び箱「ジャンピングMAX」おとなクラスで29段の記録保持者、

「大山大和」選手が本日の東京新聞に掲載されました。



【誰よりも高く跳ぶ】

ぜひ読んでみてください。

IMG_2471



実は、跳び箱の規格が違います。


大山選手の記録は、

テレビでよく見るモンスターボックスは24段で3m16cmをクリア。

ギネス世界記録も24段ですが、高さは2m96cm。しかし、ギネスは両足着地。

そして、ジャンピングMAXは29段で3m10cm。



モンスターボックスも、ジャンピングMAXは、着地は背中からでもOKです。

と、なるといかに両足着地が難しいか分かるかと思います。





そして、一番最初のインタビューで、

「跳び箱なら誰にも負けたことがない。僕より高く跳べるひとはいない」

頼もしいね。



さあ、全国の挑戦者に火がついだはず。

世の中がひと段落したら、ジャンピングMAX2020をスタートしていくので、

全国の強者、そのときにむけて体を仕上げていこ!




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